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ヴィクトリアマイル 回顧

2017年05月14日 23:53

枠を一目見たときに、ある1頭の馬の存在に違和感しか感じなかった。
失礼ながら、キャリアはどう見ても、ここに参加するのが単なるオリンピック精神としか思えなかった馬が。

ただ、レースには何の意味もなく出てこない。
それが、波乱の元?となったデンコウアンジュの隣にいたオートクレール。
前走1600万条件負けの条件馬。
18頭以上の登録があれば、ここでは最優先で除外される馬だが、そんな馬がでてきたヴィクトリアマイルが1度あった。

12年 第7回ヴィクトリアマイル
2着 16 ドナウブルー 4歳 中山牝馬S11着
同枠 17 レインボーダリア 5歳 府中S5着
同枠 18 アスカトップレディ 5歳 福島牝馬S4着

条件馬のいる枠の出番で今回も同じだった。
この馬の出走意義を読めなかった時点で、何を本命にしても負けということでしょう。
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