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優駿牝馬、東京優駿の振り返り

2016年05月30日 00:16

今年になってから土日勤務になり予想を書くだけの時間すらない。
そんなこともあってまったく書いてませんでしたが、どうやら今月でこれも終わりそうです。

今日、東京優駿が終わりましたが、自分の備忘録がてら結果などを。

あ、優駿牝馬、東京優駿は両レースとも馬連ですが的中してました。

優駿牝馬は◎シンハライト。
根拠として考えたのが桜花賞馬不在の年。
05年
1着 シーザリオ 桜花賞2着 1番人気
2着 エアメサイア 桜花賞4着
07年
1着 ローブデコルテ 桜花賞4着
2着 ベッラレイア フローラS1着 1番人気

外国産馬に開放されてからはこの2回。
いずれも桜花賞優先権馬、1番人気の出番。

シンハライトが該当した以上、買わざるを得ませんでした。
東京優駿は◎サトノダイヤモンド。
こちらは朝日杯1着馬リオンディーズの出走。

10年(国際化元年、取消)
1着 エイシンフラッシュ 皐月賞3着(京成杯1着)
2着 ローズキングダム 皐月賞4着(スプリングS3着)
12年
1着 ディープブリランテ 皐月賞3着(スプリングS2着)
2着 フェノーメノ 青葉賞1着
13年(ダービー80周年記念番組)
1着 キズナ 京都新聞杯1着 1番人気
2着 エピファネイア 皐月賞2着

ダービーが国際化されてから朝日杯勝ち馬が出てきたのはこの3回。
それぞれで背景が違うが、いずれも皐月賞馬が沈んでおり、今回も狙えないと判断。
別定戦で賞金を加算し、皐月賞で賞金を加算しない優先権獲得となるとサトノダイヤモンド(きさらぎ賞1着→皐月賞3着)しか残らなかった。

京都新聞杯組ではない、となると残るは皐月賞を勝っていない優先権保持馬。
これだけで終わったというか、そこまでしか時間がなかったというのが事実でした。

とりあえず、春のG1は的中は少なかったのですが、まるであさってを向いたレースが少なかったのが何より。
そして、土日勤務からどうやら解放されそうなので、来週からは少しまともに書けるようになるかと。
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