理研、笹井氏が自殺。これで真相は闇の中。

2014年08月05日 22:45

これで真相は闇の中。
かえって、現在実験してる?人を苦しめてしまうだけのようにも見受けられます。
理研の笹井氏が自殺図る STAP細胞論文の責任著者(MSN産経ニュースより)

 兵庫県警によると、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)の笹井芳樹副センター長(52)が5日、神戸市内で自殺を図った。病院に運ばれ、救命措置がとられているという。

 笹井氏は新型万能細胞とされた「STAP細胞」論文の責任著者の一人で、小保方晴子氏(30)とともに今年1月末、論文の発表記者会見に出席した。その後、論文に疑義が示されたことを受けて、論文の撤回に同意していた。


救命措置のかいもなく、亡くなったわけだが、今になって「亡くなったのは惜しい」とか手のひらを返したように美談を出そうとするマスゴミには呆れるしかない。

死人に鞭打つ気はないが、なぜ本人はその道を選ばざるを得なかったのか?
心療内科を受診してたとか、そういうことを別にしても引っかかるのがこの点。
STAP細胞の件でなにか不自然な印象を持ったのがこの人で背板が、これ以外にも、表に出されたら困る何かがきっとあったのでしょう。
本人がいなくなったことで、闇に葬られるのは確定しましたが、そうでなければそういう道は選ばなかったのではないでしょうか。
そんなことを考えてしまいます。

とはいえ、理研がパソコンの大量購入などの不明瞭経理もあり、即刻解体すべき組織である。
これは当初から何も変わってませんけどね。
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