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マイルCS週中考察 サダムパテックの存在意義

2013年11月15日 23:44

暮れまでG1が続きますが、今週は京都のG1最終戦・マイルCS。
既に枠順が発表されてますが、考察を。

気になるのは、昨年の1着馬サダムパテックの出走。
というのも、前年の1着馬が出走してきたときは前年連対馬の入った枠に出番が来ている過去がある。
前年1着馬出走のマイルCS
02年 1着 ゼンノエルシド→未連対/2着 エイシンプレストン→2着
04年 1着 デュランダル→1着
05年 1着 デュランダル→未連対/2着 ダンスインザムード→未連対
06年 1着 ハットトリック→2着同枠/2着 ダイワメジャー→1着
07年 1着 ダイワメジャー→1着
11年 1着 エーシンフォワード→1着同枠/2着 ダノンヨーヨー→2着同枠
12年 1着 エイシンアポロン→2着同枠/2着 フィフスペトル→着外
13年 1着 サダムパテック→?/2着 グランプリボス→?
(年、前年着順、馬名、結果の順)

出走取消があった05年以外は全て前年連対馬のいた枠が全滅していない。
となると、今年はサダムパテックの入った1枠かグランプリボスの入った8枠が消えない、ということになる。

この着眼点でいいのか見直しがいるのかは明日の夜に再度考えたい。
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